層景の家
神奈川県横浜市 K様
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紹介!
設計
岡田 龍成
4つの箱が重なり合う「層景の家」
重なった箱が外観へ陰影をつくり、時間とともに表情を変えていきます。
外観、内観ともに白×グレー×木で統一され、
外と内で色を重ねることで、家全体が一つの景色となっています。
2階の廊下には本棚を設けた「ギャラリー」。
家族の動線上にはロッカーを配置した「ロッカールーム」。
キッチン横の通路には造作デスクを設えた「ワークスペース」。
本来“通路”と呼ばれ、移動のためだけになりがちな空間に役割と居場所をつくりました。
ただ通り過ぎるのではなく、立ち止まり、使い、楽しむ場所へ。
造作し、組み立てた「箱(家具)」が暮らしを作っていきます。
外観、内観ともに白×グレー×木で統一され、
外と内で色を重ねることで、家全体が一つの景色となっています。
2階の廊下には本棚を設けた「ギャラリー」。
家族の動線上にはロッカーを配置した「ロッカールーム」。
キッチン横の通路には造作デスクを設えた「ワークスペース」。
本来“通路”と呼ばれ、移動のためだけになりがちな空間に役割と居場所をつくりました。
ただ通り過ぎるのではなく、立ち止まり、使い、楽しむ場所へ。
造作し、組み立てた「箱(家具)」が暮らしを作っていきます。